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(作業概要)

森の姫の家老日記

家老日記 第1話
家老日記 第2話
家老日記 第3話
家老日記 第4話
家老日記 第5話
家老日記 第6話
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酒井あんず園_生産者
長野県千曲市より

酒井あんず園

園主 酒井正美
TEL:026-293-3963
FAX:026-293-7555
info@anzunosato.com
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森の姫の家老日記
信州 あんずの里森


家老日記 第6話


日本一 信州あんずの里から
森の姫 家老のいろり話


つらつらと更新します


食用の菊で甘酢にしますと
香りの良い、シャキシャキとした美味しい
酢の物が出来上がります
 

紫色の菊は「もってのほか」と言う名前の菊です。
皇室の家紋を食べるのはもってのほかだそうですが?おもしろいですね。
 
フリーマーケットに参加しました
あんずの旗が目立ちます
 

秋、自宅前にお祭のみこしがやってきた
あんずの里の皆様、がんばってね
ワッショイ!ワッショイ!
 
お客様へ

平成19年11月、東京国際フォーラムへ出展の折り、大勢のバイヤーの方にお立ち寄り頂き、誠にありがとうございます。
当園の予想を上回るお客様の数でございまして、朝から一日中休む暇もなく対応させて頂きました。

今後とも一生懸命頑張りますので、よろしくお願い致します。

11月 東京有楽町の国際フォーラム
食品展示会へ出展



品 目

森の姫(あんずシロップ漬)
完熟あんずジャム
あんずの種(杏仁酒用)
あんずの種入り味噌
あんずの種(焙煎した物・アーモンド味)

森の姫を食べた後の残り汁を利用したジュース

生あんず予約受注


スタッフ6人でアピール
来年用の肥料作りの為に、田んぼより
稲ワラを畑へ持ち帰ります。トラック3台分

これの他、落ち葉などを500kg程度を
肥料に入れます
前年の完熟肥料を小屋より出しています

1トンくらい入れた物が粉になります
 
お正月3日より、畑仕事  モミガラを自動と手動で焼き
くん炭を作り、肥料とします

2月

自家製の肥料作り

稲ワラをベースに、落ち葉を大量に入れ発酵させています


このような事をしているのは残念ながら当園だけです
 
手造り作業ですが、これが一番あんず造りには
良いと考えております

いまは、天地返しをしている所です
空気を入れ発酵が進みやすくする様にします
 





美味しいあんずを作り出すため、いろいろな品種を接ぎ木して新しい品種を開発しようとしています。


こちらもつぎ木ですが、古くなった老木を若返らせる目的もあります
 

3月 きのこ菌


3月中に山林より生の原木を切り出し
きのこの菌をドリルで穴をあけた所に菌を植付けます


品種:
しいたけ・なめこ・しめじ・くりたけ
むきたけ・きくらげ
 
あんずの開花前に終わらせなければなりません。
近頃、体力もなくなり秋の山に入るのも大変になってきました。

森の熊さんも時々出没し危険になってきましたので、近くで人工的にキノコが取れるようにした
 

4月3日 開花

一日10万本と言われます、あんずの里村内は
あんずの花でピンク色です。


シーズン中観光客が30万人以上になり、田舎の村が東京の原宿みたいになります。
 

 
今年は気象条件も良く、村内全域に
きれいに咲きました。
 

絵描きさん、写真を撮影する人が朝早くから
お気に入りの場所で筆を取っている。
 
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